質問です

  • このトピックには2件の返信、1人の参加者があり、最後にプロセスエンジニア志望により1ヶ月、 2週前に更新されました。
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  • 投稿者
    投稿
  • #2886返信
    プロセスエンジニア志望
    ゲスト

    教えてください。

    2つのシーケンスフローが一つのアクティビティに接続された場合に、

    本来は、並行分岐で合流させることが必要と思われますが、

    並行分岐で統合させると、2つの回答が来るまで待つ、という意味になるかと。

    実際のところ、見積内容検討(最後のタスク)は、どれかの回答が来たら開始し、その後もう一つの回答が来たところで、その内容を組み込んで検討する、という意味合いにしたいのですが、どのように表現すべきでしょうか。

    #2892返信
    webmasterwebmaster
    キーマスター

    想定されている業務フローをBPMNで描くと、下図のように複合(Complex)ゲートウェイを使うことになります。

    複合ゲートウェイは記述適合サブクラス(記述レベルで使う図形)に含まれていない扱いが難しい図形です。記述されているように複合ゲートウェイを使わず、注釈で補足することでも良いとは思います(BPMNとして正しくはないのですが、私見なのですが、そこまでこだわるとBPMNが記述レベルで使いづらいものになるように思います)。

    • この返信は1ヶ月、 2週前にwebmasterwebmasterが編集しました。
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    #2896返信
    プロセスエンジニア志望
    ゲスト

    ありがとうございます!よくわかりました。

    手続き系ですと、あまりないのですが、エンジニアリングや企画、管理業務で、バッチ的に行っている仕事は、このようなことが多い気がします。

     

    当面は、注釈で補足にします。

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